ゲーテの言葉に見る青春とは?

著名人の言葉から、朝礼のためになるスピーチネタを紹介

自分自身の道を迷って歩いている子供や青年の方が、
他人の道を間違いなく歩いている人々よりも好ましく思う。

ゲーテ(詩人)

ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
(1749年8月28日 – 1832年3月22日)
ドイツの詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家。
代表作は小説『若きウェルテルの悩み』

ゲーテ格言集 (新潮文庫)

迷っているものには痛みを伴うこともあるだろう。
しかし、その時間、そのものがかげがえなく。
その時間が過ぎ去ってみたものにしか分からない輝きがある。

さすがにゲーテの言葉だけあって、美しい言葉である

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